十和田市移住フォーラム第2弾 移住女子会

2017年10月26日更新



「アートと自然のまち十和田」で暮らす移住女子たちと一緒に
「こんなまちにしたい」を共有しませんか ?

日時

2017年12月3日(日) 13:00~16:30 (受付12:30~)

開催場所

十和田市民交流プラザ トワーレ(十和田市稲生町18-33)

参加対象

女性、男性、移住者問わず、どなたでも参加できます。
子育てママ、パパも大歓迎。お子様連れでも参加できます。

定員

50名程度(先着順)

参加費

無料(入退場自由)

タイムテーブル

13:10~13:30 オープニングトーク~編集女子が徹底分析 十和田の暮らし~
TURNS編集部 須井直子×灯台もと暮らし編集長 伊佐知美
13:30~14:40 トークセッション
移住女子と編集女子の十和田ぐらしトーク
14:40~16:30 交流会
ゲスト・参加者同士で気軽に繋ろう!
※Cafe Happy TREEのドリンク&フードをご用意します。

ゲスト

伊佐 知美 さん 

『灯台もと暮らし』編集長

1986年、新潟県生まれ。横浜市立大学国際総合科学部卒。三井住友カード、講談社勤務を経て独立。現在は(株)Waseiに所属。
これからの暮らしを考えるウェブメディア『灯台もと暮らし』編集長・ライター・フォトグラファーとして活動中。
日本全国、世界中を旅しながら取材・執筆活動をしている多拠点居住者。連載「伊佐知美の世界一周さんぽ』(昭文社・ことりっぷ)。
オンラインサロン「編集女子が“私らしく生きるため“のライティング作戦会議」主宰。著書に『移住女子』(新潮社)。


須井 直子 さん 

TURNS編集部/企画・地域コーディネーター

1988年、横浜生まれ。大学卒業後、広告代理店・不動産業を経て、2015年より株式会社第一プログレスにて「TURNS」の企画・運営に携わる。
郊外育ちで、田舎暮らしはもちろん一軒家で暮らしたこともないが、この夏に5歳の息子と1週間のお試し青森移住を体験し、すっかり青森暮らしに魅了された。


横濵 久美子 さん 

渡部環境設計事務所

1980年東京都稲城市生まれ、北海道網走市育ち。東京の大学院修了後は個人建築設計事務所に所属し、主に住宅設計を手がける。
2011年、個人事務所設立。14年、青森県野辺地町で両親と祖母のために「榑縁(くれえん)の家」を設計。
16年1月に移住し、同年3月、長男を出産。


玉川 えみ那 さん 

NPO法人 おいらせ自然観光資源研究会 事務局・ガイド

1985年生まれ。十和田市出身。大学進学と同時に上京するが、故郷の自然の素晴らしさを再認識し、
「この良さを伝えたい!」という想いで2012年に帰郷。現在はNPO法人奥入瀬自然観光資源研究会(通称・おいけん)に所属し、
『コケ』などの小さな自然を通して、奥入瀬本来の価値・魅力や、新たな奥入瀬の楽しみ方を発信している。


吉田 千枝子 さん 

創作ユニット「字と図」ライター

1975年生まれ。大学進学のため上京し、卒業後は編集者に。
ティーンズ向けライトノベル編集部や映像専門誌編集部などでキャリアを積む。
第2子の妊娠・出産を機に家族とともに2013年9月、十和田市にUターン。
『プラスのまち、十和田 女子たび本(和酒女子プレゼンツ)』、奥入瀬サミット、イオン下田社史などの編集やコピー等を担当。


備考

首都圏等から参加希望の方へ!(移住お試し滞在補助金を活用ください。)
移住先の候補地として十和田市に滞在する方の宿泊費・交通費の一部を補助します。
(申請期限:11月24日)
例えば・・・東京都からご夫妻でお越しの場合20,000円を補助
☆詳しくは十和田市移住担当までお問い合わせください。
TEL:0176-51-6712

主催

十和田市

お問い合わせ・お申し込み

お申し込みは、申込用紙に記入しFAXしていただくか、メール・申込フォームまたはお電話にてお申し込みください。
●電話でのお申し込み
TEL:017-763-5522
●FAXでのお申し込み
FAX:017-763-5523
●E-mailでのお申し込み
E-mail:info@platform-aomori.org

チラシダウンロード

十和田市移住フォーラム第2弾 移住女子会

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