
津軽でできる、「地域の課題と資源をつなぐ仕組み」を学ぶ
鯵ヶ沢町と周辺地域の「もったいない」「困ってる」を題材に、全国の先進事例を学びながら、津軽地域に合った取り組みを一緒に考え、創ります。
目次
開催概要
| 日 程 | 2026年11月9日(月)13:30~16:30 |
| 会 場 | TSURUTA LABO(北津軽郡鶴田町大字妙堂崎字杉本75) |
| 対 象 | コンソーシアム参画企業・団体、自治体職員、 地域の企業経営者、周辺地域の地域づくり団体 など |
当日のプログラム
| 13:30 | 開会・事務局あいさつ |
| 13:35 | つがる生活圏で考える『地域通貨・地域ポイント』の構想 協同組合マルチワーカ―ジョブステーション鯵ヶ沢 事務局長 米田大吉 ・「もったいない」「困ってる」と地域産業の紐づけ ・地域内にある資源の有効活用 ・事業継続に必要な原資の中長期獲得方法やテストマーケティングの実施 ・ターゲットの設定(地域内の人材・都市部の企業 等) ・データを蓄積し、SNSを活用するしくみの構築 ・おカネで買えない体験や価値のリターン方法 |
| 13:50 | 先進事例紹介とワークショップ おもしろ法人カヤック 中村圭二郎 氏 情報提供・対話・質疑応答を通じて、地域でできる取り組みを探ります。 |
| 15:15 | 事業の社会的インパクト可視化についての考え方 株式会社Ridilover 清水一真 氏、曺 太陽 氏 |
| 16:15 | クロージング / 16:30 終了 |
お申込み
参加に関するお問い合わせ
つがる生活圏モデル創出コンソーシアム運営事務局(NPO法人プラットフォームあおもり)
担当:よねた
☎ 090-4638-4230
✉ daikichi@platform-aomori.org
